材料 5.回転フック

投稿日:

ハンガーとバスケットの間に回転フック入れます。

 

回転フックは 無くてもいいようですけど、

私は必須と思っています。

 

その理由は

1.日光が当たる面を調整できます。

   1週間に1回、90度づつ回転させて調整したりします。

 

2.メンテナンスのときに有効です。

   花がら摘みなどのメンテナンスのときに

   回転させると、自分が回らなくてもいいからです。

 

回転フックも10kg以上の重量に耐えられるものが必要です。

 

 

もし、人が下を通るような場所に設置する場合は、

スイベル(浅野金属工業(株)等)を使用した方が安全だと思います。

 

 

回転フックで鉄製のものは1年くらいでサビが目立つようになります。

腐食が進んで破損の危険を感じるようでしたら、交換するようにしましょう。

 

 

 

  • B!